2018年02月02日

「無」を表現する方法

先日、ダンス講演が県民会館であり
出演してきちゃいました!
東京からプロのダンサー5人が来松。

このダンス
とにかく体を思いっきり動かすことが基本
自分の表現方法でいいからと
アドバイスが飛んできます

変なことになっていないかな
そんなこと、一切、気にしない
「無」の空間。

練習や本番の何日間、ほんとに楽しかったです。

「合理的配慮」の解説を聞かなくても
説明はいらない
人と人が関わることって、
もっとシンプルなこと

人の輪に入るとたいてい疲れる私
今回は全くそんなことを感じずに
ほど良い疲労感とともに
ドラマティックなときは
過ぎていきました。

一緒にできてよかった。
私の歴史のなかでも、記憶に残る
数日間をありがとう。
posted by ライトハウスライブラリー at 13:12| 日々のライトハウスライブラリー